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魔女たちの聖(性SEX)なる祭典!

魔女の祭典5-20


慣れないな~、ホント、慣れない!

私、そう口に出して思わず独り言を呟きながら、魔法の箒(ほうき)!に17歳の乙女としては恥しい格好?なんでしょう!箒(ほうき)の木の棒に跨って飛んでいたんです。

師匠であり、遠い親戚のお婆さまと言ってもいいのかしら?人間歴でいうと79歳?のお年寄りなんだけど、確かに外見上は80歳?な感じの髪の毛も殆ど真っ白毛で、顔や手も皺しわなんだけど、腰は曲がってはいないし、きびきびと行動するし、なによりも、魔法を使わせたら私のパパやママよりも正直、凄いって思うんです。

ですから、両親に頼みこんでこの遠い親戚のお婆さま魔女ことエリザベス・クラークの弟子になったんです。

そして、私の前を、と言うか、上空100メートル位の高さを悠々と優雅に飛んでいるのが、今さっき紹介したエリザベス・クラークお婆さまで、その後ろを、やや遅れながら、そして、身体が不安定な感じで魔法の箒のスピードによって生じる風圧を浴びながら、ま、なんとか魔女用黒いマント?って言うんですか?黒い三角頭巾を深く被って、ただただ、熱心に真剣に前方を優雅に飛行しているお婆さまの後ろ姿を懸命に追い掛けていたんです。

冷静に考えてみたら、エリザベスお婆さまは簡単な魔法を使って、魔法の箒をすっぽりと包む程の球体のバリアみたいなモノを張って飛んでいるから、全く風圧の影響を受けないし、ハッキリ言って無風状態なんですよね。

だけど、私こと17歳になったばかりの新米、自称・魔女の卵ことケイト・クラークは、魔女の黒いマントに元々ある魔法と、出がけにエリザベスお婆さまから魔法をかけてもらったバリアも効果が段々と薄れてきたみたいで、風圧が強くなってきて、風圧でマントが肌蹴(はだけ)てきて、私の乙女の白い太腿がたまに剥き出しになったりするんです。

考えたら、私、今日はお婆さまに言われたこともあるんだけど、日頃、あまり身に付けないような紺のミニスカートを履いて来てたんです。

ですから、脚も寒いし、太腿も寒いし、何と言ってもパンティーの前の辺りにも風圧が当たって、やっぱり寒いんです。

こんな処、同い年の男子魔法使い達に見られたら、きっとイイからかいのネタになるわ!

でも、今日はそんな、おバカな同級生男子と会う心配がないから、そこの処は全然気にしないんだけど、でも、出来ればちゃんとした魔法をかけてもらわないと、こんな感じゃ、ケイト困っちゃうんです。

だから、風圧が徐々に凄くなってきて、スピードも徐々に遅くなってきちゃったから、どんどんとエリザベスお婆さまとの距離も離れていって、なのに、私の横や上空、下から凄いスピードで魔女達の祭典場へと世界各国の魔女達が横切ってくるんです。

つづきはココ
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若妻白書 その73

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ケンイチ君、サトシ君がさっきから、あんまり喋らないから、会う前にサトシ君のこと聞いていたことを、本人に再確認するように聞きながら話して、サトシ君はサトシ君で、ただ頷いたり、相槌をうったりして、サトシ君、わたしと会って、ほんとに楽しいのかしら?

ケンイチ君の話だと、サトシ君は、池袋の次の駅の要町駅って言う地下鉄の駅近くに住んでいて、アパート(本来は浪人生だからね)には身体を鍛えるバーベルやら、腹筋を鍛える器具とかもあって、予備校が終わると、前まではサトシ君のアパートに行って、マンガ本読んだり、ゲームしたり、それも、サトシ君はキントレしていることが多いから、普段もあんまりお互い喋らなかったって聞いてたから、驚きはしなかったけど、でも、男と女は違うんだから、もっと積極的になってもらいたいわ。

そんな、一方的にケンイチ君が話す場に飽きてきたので、わたし、サトシ君に向かって話しかけたんです。

「あの、先ほどから、見られてるんだけど、気のせいかしら」

わたし、周りの男のことを言ったんだけど、サトシ君、自分のことだと思って、口ごもりながら、御免なさいって謝ったんです。

「違うのよ!サトシ君のことじゃなくて、私たちの周りにいる他の男の人たちのことよ」

ケンイチ君も、な~んだ、とか言ってサトシ君の肩を叩いたりしたんです。

「そりゃあ、見ちゃいますよ、ナイスプロポーションなんだから」

なんて言って、ケンイチ君も、なんか場が少し和んだのか、わたしにおべっか使うんです。

「そんな冗談言わないでよ、ケンイチ君、単なるわたしの自意識過剰なだけなのかもしれないけど、わたしの服、露出過ぎるかな」

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そう、また、サトシ君に聞いたんです。サトシ君、わたしにマジマジと見詰められたんで、緊張して、わたしの目線から目を外しちゃって、そわそわしだしたんだけど、

「あの、そんなこと、ないっすよ」

「え、露出っぽい服装のこと?」

「いえ、あの、みんな見てましたよ、チホさんのこと、あの、僕もチラチラっと、見てましたから」

サトシ君、そう言いながら、天井を見たり、もう氷の解けたアイスコーヒーをちょっと飲んだりして、なんか落ちつかないんです。

「じゃあ、わたしの思い過ごしではないってこと?」

「あ、は、はい、さっき言ってた、自意識、え、え、なんとか」

「自意識過剰だろう?」

ケンイチ君も、サトシ君の呆れるほど緊張した姿に、即座に突っ込んできたんです。

でも、ケンイチ君だって、最近まではわたしの前で泣いたり、いじけたりしていたのに、なんかお兄さんぶっているんです。


つづく 

若妻白書 その72

屋外・歩道橋6



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「は、初めまして、あ、あの、こ、こいつ、ケンイチと一緒の茨城出身なんです。さ、サトシです」

そう言って、サトシ君、徐に立ち上がったんだけど、座っているときは顔も童顔だから、そんなに背が大きく感じなかったけど、でも、大きいんです。

やっぱり182センチの身長はありそうなんです。

わたしとケンイチ君、見上げる感じで、サトシ君を見てたんです。

ケンイチ君に聞いていた通り、身長が高いんです。

そして、筋肉質で、首の周りなんかわたしの太腿か、下手したらウエストぐらいまであるのかしら、腕も太いし、ホント他から見たらプロレスラーとか格闘家に間違われるくらいの体格なんです。

だから三人で歩くとわたしが真ん中だと二等辺三角形を横にした感じなんです。

でも、ケンイチ君とサトシ君、身長差は凄いんだけど、やっぱり、雰囲気と言うか、オーラと言うか、所謂(いわゆる)イケテナイ空気が醸し出されているんです。

わたしたち、池袋駅近くの喫茶店に入って、改めて自己紹介したんです。

ここでも、わたし、謎の女子大生ってことで、学校名もあやふやにしたんです。

でも、サトシ君もだけど、そんなこと気にしてないんです。

アイドルカジュアル1縮小

普通の男の子だと、女の子のこと、根掘り葉掘り聞いてきて、そして、みんな判ったような感じで接するのが、わたしの学生時代の頃の思い出なんだけど、時代が変わったのかしら?

そう言えば、最近は草食系男子とかが多くなってきているなんて、テレビや雑誌で見たけど、二人ともそうなのかな?なんです。

喫茶店の中では、以外にもケンイチ君が一番喋って、次にわたし、緊張したのかサトシ君は余りお喋りはしないんです。

でも、ときどき、わたしのFカップのおっぱいにはサトシ君の熱い視線を感じてはいたんだけど、それは、他のテーブルのサラリーマンやなんのお仕事をしているのか判らない私服風の金のブレスレットを付けている中年さんとかも、わたしの身体をチラチラ盗み見るから、サトシ君の方が断然見ても構わないわ、なんです。

でも、ほんと、最近、街行く男性から、電車内、ケンイチ君の予備校内でも、ここでも、男の熱い視線を感じるようになったんだけど、わたし、やっぱり露出が過ぎるのかしら?それとも、単なる自惚れなのかしら?


つづく

若妻白書 その71

立ちバック44

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「早く、おっぱいを舐めて、ケンイチの好きなピンクの乳首も舐めるのよ、早く、甘噛みもするのよ、そう、強く、吸って、お願いだから」

もう、夢中になってケンイチ君に囁いていたんだけど、声が大きいかも、なんです。

そして、ケンイチ君の舐めテクによってだらだらにラブジュースを垂らしているアソコを舐めてもらうように立ち上がり、後ろ側のドア側に向いて、ケンイチ君の顔の前に形の良いお尻を突き出したんです。

そこはもう秘密の薄い茂みが朝露のように濡れ光っていて、雫が垂れて、太腿から脹(ふくら)脛(はぎ)まで細い糸のように下に伝って行っているんです。

それを、ケンイチ君、人差し指でまずは掬って指に付いた淫液を舐めるんです。

「ああ、チホさんのアソコから溢れ出ているジュースは美味しいよ、甘酸っぱくて」

そして、一気にわたしのお尻の、谷間の奥の淫水で満ちた泉をしゃぶり始めたんです。

わたし、一瞬、電気が頭のテッペンから足の爪先まで流れて、身体全身を突っぱねて小刻みに震えたんです。

それだけで、本当はイっちゃったんです。

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でも、辛うじて、声は我慢したんだけど、この異常な状況で、年下のセフレにお○んこをしゃぶられるなんて、す・ご・い・か・い・か・ん・なんです。

ケンイチ君、わたしが何回もイっているのを知ってか知らずか、一生懸命にお○んこのビラビラを舌先でなぞったり、唇で挟んだり、なんとか淫水が流れ出す秘穴を舌先で探り当てたのか、舌を思いっきり延ばして、膣壁の奥へ奥へと入れてきたんです。

わたし、目を大きく開いて、ケンイチ君の舌の侵入で齎(もたら)されるアクメに脂汗を出しながら、必死に耐えたんです。ああ、なにもかも、我慢しないで、感じるままに叫びたい。

ああ、こんなに、感じるなんて、もう、もう、旦那さまとのSEXじゃ物足りないのかも、なんてことを考えながら、ケンイチ君が夢中でしゃぶり尽し、わたしのラブジュースを飲み尽くそうとするのを止めさせたんです。

そして、また、ケンイチ君と向き合って、さっきまでのように、膝の上に乗ったんです。でも、今回はケンイチ君のビンビン・ロケットチンポを私自身の下のお口で味わうのが目的だったんです。

ユニット・トイレ23

30分も遅れてから、わたしとケンイチ君、例のキントレ・サトシ君と予備校の一階待合室でお会いしたんです。

サトシ君、ケンイチ君のことを見つけて、「遅い!」ってちょっと怒ったんだけど、でも、それほどでもないみたいなんです。

丸テーブルには、参考書と飲みかけのコーヒー入りの紙コップが置かれていたんです。

そして、ケンイチ君と手を繋いで入ってきたわたしを見て、誰が見ても分かる感じで、緊張した面持ちで見たんです。
「サトシ、悪い、悪い、ちょっと色々あって」

と言いながらケンイチ君、照れてわたしのほうを見たんです。

まさか、さっきまで3階の男子トイレでお○んこしていたなんて、言えないし、言ったとしても、誰も信じないと思うんだけど、なんて考えながら、わたしのほうからサトシ君に挨拶したんです。

同い年らしくちょっとキャンキャンした雰囲気を出しながらなんだけど、ちょっと浮いているかしら?

でも、声が伊原凛チャン似だから、大丈夫のようなんです。

つづく

若妻白書 その70

M字開脚193

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でも、安全日のときにケンイチ君としたときは、ほんと凄かった。

ケンイチ君、相変わらず3分間ぐらいしか我慢できないんだけど、なにせロケットチンポだから何回出しても硬いままなんです。だから、抜かずのなんとやらで、子宮壁にバンバン当たって、凄く熱くて大量のスペルマシャワーを浴びせっぱなしにしながら、なおもカチカチのチンポがズコズコ、ビチョビチョと音をたてながら、ベットの上に10枚も敷いていたバスタオルもビチョビチョになって、ベットのシーツまで沁み込んじゃうこともあるんです。

あれだけの、精液を髪の毛、顔や身体全身に浴びたり、お口の中に出されると、なんか10人以上の男と乱交している気分になってくるんです。

顔射58

いや、あの量だと20人かも、なんです。

だから、最近は自宅からドンキ店長から貰ったお気に入りの大人のオモチャを持ってきて、ケンイチ君に責めて貰いながらするんです。

そうして、目を瞑りながらケンイチ君のチンポをしゃぶり、お○んこには「愛欲の決戦」がリズミカルに肉襞を掻き混ぜられていると、3Pか4Pをしている気分になってきて、続けざまにイっちゃうんです。

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そして、その後にケンイチ君からわたしのお口に飲み込めないぐらいの精液が噴射され、ゴクゴクと飲んでも後から後から噴射され、忽(たちま)ちお口からスペルマが溢れ出して、唇からスポンっと抜けたロケットチンポから更に最後のスペルマ花火がわたしの顔といい、髪といい、細長い首といい、仰向けに寝ていても崩れないFカップにも、身体全身にぶっかけられるんです。

その暖かいスペルマシャワーを浴びながらも、手探りでケンイチ君のロケットチンポを探して、お掃除フェラをして残り汁を飲み込んじゃうんです。

そんなとき、ケンイチ君は優しく、目元に飛び散った精液を最初に拭き取って、それから濡れティッシュや、濡れタオルでわたしの全身を拭き取るんです。

いつもいつも、エッチが終わると、二人は汗と二人の体液とで、と言っても圧倒的にケンイチ君のスペルマなんだけど、で、全身びっしょりになって、後はゆっくりとバスルームで身体の洗いっこをするんです。

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そうそう、だから、今のままだと、この狭い洋式トイレの中がケンイチ君が噴射したスペルマシャワーで二人とも精液塗れになるし、ここを出れなくなるから、安全の為に、サガミのお世話になったんです。でも、一つじゃ足りないから、もう一つ用意しようかしら?

ケンイチ君、フガフガ言いながら、身体をビクビク震わせて、イく体勢に入ってるんです。

「どうしたの、わたしは全然気持ち良くなってないのよ」

そう言って、ケンイチ君のチンポをシコシコするのを止めて、今度はわたしのことを愛撫してくれるようにおねだりと言うよりも、僕(しもべ)に対して命令したんです。


つづく
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