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若妻白書 その28

若妻白書表紙19-87縮小

最初のページへ(若妻白書 その1)

「お、奥さん、アレより、オレのほうがいいだろう?『胸ピタマッサー揉んだろぅ~』よりもオレがおっぱいを、乳首をしゃぶってるほうがいいだろう?」店長さん、なんか、わたしが大人のオモチャたちに攻められ感じまくっていたから嫉妬しているみたいに、そう聞いてきたんです。
「勿論よ、生身の男の愛撫が一番なんだから、店長さんの舌使いは、もう、もう・・」
店長さん、夢中で乳首を吸いながら、空いた指先を、またまた、わたしのアソコに入れてきたんです。わたしのアソコ、ず~っと濡れ濡れだから簡単に、すんなりと入っちゃうんです。
「やっぱり、最後はオレのチンポでイカセテやるよ、奥さんもオレのぶっといの欲しいんだろう?」そう言って店長さん、今度はわたしの顔に自分の顔を近づけ、わたしの唇に自分の唇を重ねてきたんです。
わたし、一瞬、キスはいけないわ、なんて思ったんだけど、店長さんのアソコへの指先攻撃と、今までのおっぱい攻撃とで焦らされた感もあって、許してしまったんです。ああ、旦那さま、ごめんなさい、シホは旦那さまを裏切ってしまったのかしら?ごめんなさい、でも、でも、旦那さまも悪いのよ、こんな魅力的な新妻をほったらかして、夜の営みも最近はすっかりご無沙汰になったのだから、わたしが欲求不満になるのは当然なんだから!なんて、考えながらも店長さんのヌメヌメした舌の侵入を、わたし受け入れちゃって、わたしから舌を濃厚に絡めていったんです。

アクメ顔15

店頭さん、ベロチュ~は余り得意ではないみたいだから、結局、わたしがリードしちゃったんです。
わたし、そして濃厚に舌を絡ませながら片方の手で店長さんのチンポに愛撫し始めたんです。これってお返しみたいなものなのかしら?わたしの白くて細長い指で。優しくソフトにチンポを握ったんです。店長さんのチンポ、わたしに握られて一層硬くなってきた。チンポをゆっくりと上下にしごき始めると、店長さんの舌がだらしなく動かなくなって、だから益々わたしが舌を淫らに動かして、店長さんの舌の下の根っこのほうにも侵入したんです。そして、わたし、薄っすらと瞳を開けて店長さんを見たんです。店長さん、目を瞑って、うっとりしているんです。店長さんのチンポ、やっぱりカリ首がぶっといんです。
わたしの親指と人差し指とでは回りきれないんです。そしてチンポは別な生き物のようにドクドクと脈打っていて、先端の尿道口からネバネバした液体が出てきたんです。
「うぐ、うぐぐ、・・」店長さんも身悶えているんです。もしかしたらわたしの指先攻撃だけで出しちゃうんじゃないのかしら?わたし、そして店長さんの様子を見ながらチンポを愛撫していたんです。
そして、店長さん、名残惜しそうにベロチュ~を辞めて、わたしから離れてキャリングケースから、また何かを探し出してきたんです。また、別な大人のオモチャなのかしら?

つづく
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