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若妻白書 その56

フェラチオ105

最初のページへ(若妻白書 その1)

「ね、じゃあ、ケンイチ君、ここで一回、精子を出そうか?ね?」

そう言って、わたし、ケンイチ君をベットの真ん中に寝かせて、こんもりしているブリーフに手をかけて、脱がしたんです。

ブリーフの先っちょのほうにも、またシミが付いていたけど、やっぱりチンポの先っちょ、亀頭頂上の鈴口から、透明な液体がねばっこい糸を引いていたんです。

「何回出しても、すぐに勃起するんでしょう?一回目より二回目、二回目より三回目が男の人ってチンポが長続きするもんなんでしょう?」

わたし、そう言いながら、ケンイチ君のビンビンのお腹にくっ付きチンポを優しく握って、顔を近付けていったんです。

「は、はい、そうです、二回目より三回目、三回目より四回目、あ、あと、また、さっきみたく、あ、あの」

「さっきみたく、また精子が出ちゃうの?ほんと?わたし、楽しみ、でも、ここだとベットの上だから、お掃除するためのタオルとかティッシュとか必要だわ」

そう言うと、ケンイチ君、ぱっと素早くベットを抜け出してバスルーム隣の着替え室からバスタオルを二枚、ティッシュ箱をベット近くに持ってきて、あと、100枚入りの濡れティッシュも用意したんです。

ほんと、用意周到なんです。

「ほんと?いつもベットでオナニーするときはこんな準備しちゃうの?」

と、わたし微笑みながら言ったんです。

フェラチオ165

「そうですね、いえ、今はもっぱらお風呂の中でしかしないんです。やっぱりベットとか汚れちゃうので、あ、あ
と、洗面器に入れたお湯も持ってきます」

ケンイチ君、そう言ってバスルームから洗面器にお湯を入れて持ってきたんです。

それをベットの下の床に置いたんです。

「ケンイチ君、お手柔らかにね!」

わたし、そう言ってウィンクしたんです。

そして、ケンイチ君のチンポに攻撃をかけ始めたんです。

わたし、ねっとりと絡みつくようないやらしい流し目でケンイチ君の目を下から見ながら、お腹にくっついているビンビン・チンポを手で掴んだりせず、口だけで竿を咥えて、そこから一気に、亀頭めがけて涎たっぷりに濡れた唇ですっぽりと亀頭を咥えたんです。

鈴口から出ている透明な液体、カウパー液って言うのかしら?を咥えた口の中の淫らな舌が味わうように液体を掬(すく)っては、わたしのお口全体で若さのお味を堪能したんです。

ケンイチ君、ベットの上で直立不動に立って、わたしを下から見下ろしていたけれども、わたしの舌がお口の中で、カリ首を必要以上になぞったり、溝壁にそって舌を這わせ出した頃には、凄く我慢した顔で、目を力強く瞑りだしたんです。

つづく
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しかし

非常に分かりやすい文章と、
美味しそうにくわえてる画像とが一致していて、
グイグイ読み進んでしまいます。
面白いです。

Re: しかし

楽しんでもらえて光栄です。早く完結したいけど、もう一波乱も二波乱もありそうです。どうぞご期待ください!
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