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若妻白書 その4

若妻白書8

最初のページへ(若妻白書 その1)

でも、いま思うともったいないことをしたのかしら、と思い出すことがあるんです。

そんな自慢のナイスバディーの中でも巨乳なのに、ツンと起(おこ)って張りのあるおっぱいは密かに自慢でもあるんです。

だから旦那さまが辛抱堪らずに若者のようにモミモミしてくると、わたしの母性も疼(うず)いちゃって、旦那さまへ真正面に向き直って胸を思いっきり突き出しちゃうんです。

「シホのおっぱいは本当に大きいな、形がいいよな~、張りがあって乳首なんかツンと上を向いているのに手のひらで揉みしだくと、すんごく柔らかいんだものな~」

とブラジャーの上から両手で揉み始めるんです。

わたしも感じてきてブラの中の乳首も段々と硬くなってきたんです。

ブラの繊維と勃起してきた乳首が擦れて、なんか切ないような甘い痺れが乳首を中心としてわたしのカラダ全体に広がっていっちゃうんです。

「ブラジャー外してくれる?」

わたし、すんごく甘ったるい声でそう言いながら大人の女がするようにちょっと上目遣いに旦那さまを見詰めたんです。

旦那さま、一瞬緊張した面持ちでわたしの潤んだ瞳を見ながら指を震わせてブラのホックを取り外したんです。

白いブラジャーが勢いよく外れて、おっぱいがプルルンっと弾んで飛び出してきた。

旦那さま、勢いよく飛び出してきたピンクの勃起した乳首にむしゃぶりついてきたんです。

「あ、あん・・」

予想はしていたけど、こんなに激しく旦那さまがわたしの乳首を吸い始めるとは思わなかったんです。

強く吸いながらも旦那さまは長い舌を使って口の中で乳首を舐め転がすんです。

コロコロ舌で乳首が転がされるごとに、わたしのアソコもジュン・ジュンと身体の奥のほうから愛液が溢れてきそうなんです。

わたしの右側のおっぱいをしゃぶったかと思うと、今度は左側のおっぱいや乳首をしゃぶり、舐め、口の中で勃起した乳首を舐め転がした。

わたし、おっぱいも超敏感なんです、それも勃起した乳首を色々されると乳首からカラダ全身に快感の電流が走ってすんごく悶えちゃうんです。

ほんと、どんどんわたしの身体が淫乱で快楽に敏感な人妻に変身してきているんです。

このままいったら毎日エッチしていないとおかしくなるんじゃないかしらって本気で思うときがあるんです。

そんなことをわたしが考えているその間に、旦那さまったら、わたしのスカートのジッパーを降ろし始めたんです。

若妻白書顔だし26



スカートがぱらっとフローリングに落ちる。

わたしも旦那さまに負けじと、上半身のTシャツを両手で脱がし始めたんです。

旦那さまのお腹、ちょっとぷっくりしていてメタボなんです。

わたしそんなぷよぷよしたお腹を指でツンツンした。

旦那さまも負けてなるものかと、わたしの可愛いパンティーの中に指を入れてきたんです。

今まで散々おっぱいをしゃぶられたり、さすられたり、舌でコロコロされたり愛撫されまくっていたからパンティーの中、すっごくグチョグチョに濡れていて恥かしかった。

旦那さま「うふょ~っ」と変な声をだして指を濡れ濡れの蜜穴に進入させてきたんです。

「すごいな、シホのアソコは!凄く熱くヌメっているのに、中指をキュッキュッと締め付けてくる。本当に名器なんだよな」

わたし、そう言われて顔が赤く火照ってきて下を向いて知らん振りをしてたんです。

でも声だけは我慢できずに、ついつい出てしまうんです。

「今度は二本入れてみようかな?中はグチョグチョに濡れているのに、窮屈だから入るかな、痛い?」

わたし、顔をうつむき加減にしながら顔を横に振ったんです。

「痛くないよね?本当は凄く気持ち良いんだよね?」

と言って一度指を抜いてから、一気に人差し指と中指の二本同時に差し込んできたんです。

「濡れているから、一気に奥まで入ったね」

わたし、旦那さまの言葉を聞きながら、一気に絶頂の階段を昇り始めたんです。

つづく
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