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若妻白書 その5

若妻白書表紙9

最初のページへ(若妻白書 その1)

「おいおい、シホ、もうイったんじゃないよね、シホは本当に敏感なんだから」

旦那さまはそう言いながら二本の指を上下に激しく出し入れをするんです。

それと同時にわたしのアソコからクチュクチュと淫らな音がしているんです。

こんなんじゃ、わたしだけイっちゃうだけだから何とかしないと、と思い、わたしも旦那さまの男性器の部分、ソフトタッチで擦り始めた。

「う、う、う、気持ちいいよ」

旦那さまもわたしにタマタマと、まだ柔らかい男根を優しく触られて徐々に大きくなってきたんです。

旦那さま、我慢できなくなってきてわたしの前に徐(おもむろ)に立ち上がったんです。

わたし、ソファーの上に正座した格好で旦那さまの男性器の部分がちょうどわたしの顔の位置に来るよう調節して待っているんです。

これも貞淑な妻のたしなみだと思うんだけど、どうかしら。

旦那さま、クイ、クイと男性器をわたしの顔に近づけてくる。

わたし「はい、はい」と可愛い伊原凛ちゃんの声で返事しながらズボンを降ろしたんです。

旦那さま、わたしの頭を抑えたり、髪の毛をまさぐったりしてわたしが旦那さまのタマタマや男根に色んな淫らなことを早くしてもらいたいというような感じで待ってるんです。

ズボンを脱がされて、旦那さま、子供のようにズボンを足だけで蹴飛ばすようにしてズボンを完全に脱いじゃったんです。

若妻白書パーツ20

旦那さまのパンツはトランクスなんです。

それもちょっと大きめなトランクスを穿くのが好きなんです。

なんでも男性器全体が締め付けが無くて、風通しが良いのが一番だって言うんです。

でも日頃はスーツだしオフィスで四六時中パソコンとにらめっこなんだから、風通しがどうのこうのなんて関係がないと思うんだけど。

だから、ちょっとぶかぶかのトランクスから半勃起した男根が横からはみ出ているのが見えるんです。

わたしトランクスの横からほっそりとした白魚のような指を入れて左手でタマタマを右手では半勃起した男根を触ったりしごいたりし始めたんです。

旦那さまの男根、やっとしゃんとし始めたんです。

でも指や手だけじゃ物足りないのか、気持ち芯が入っていないような、ちょっと気を抜くとまた半勃起に戻っちゃうんです。

「やっぱり、シホ、お前のお口でしてもらわないと、勃起しないんだよな」

と自分の元気の無さを棚に上げてわたしのお口でしてもらいたいらしいんです。

「お口でって、舐めるだけでいいの?」

「分かっているんだろ?舐めるだけじゃなくて咥えてもらいたいんだ、しゃぶってもらいたいんだよ、シホはお口で色々するの好きだろう?」

旦那さま、そう言ってわたしの可愛い唇に亀頭の先端をルージュのようにさすってきたんです。

わたし最初はいやいやをする感じで唇を閉じていたんだけど、旦那さま、執拗に亀頭を押し付けてきた。

つづく
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